今まで飲んでいたお薬で副作用と思われたことはありませんか?
この度、患者さまやそのご家族が、直接厚生労働省に副作用報告ができるようになりました。

報告方法はこちら

(厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長 薬生総発0402 第1号 平成31年4月2日)

https://www.mhlw.go.jp/content/000498352.pdf

10連休において大阪府内の救急対応及び外来診療を行う予定の医療機関や薬局について、
大阪府健康医療部 保健医療室保健医療企画課が大阪府民に対し情報を提供しています
薬局の開局情報につきましては、本日更新をしているとのことです

■救急医療に関する情報 (休日・夜間急病診療所等)
http://www.pref.osaka.lg.jp/iryo/qq/jyurenkyu.html

■医療機関の診療情報 (病院・診療所・歯科診療所)
http://www.pref.osaka.lg.jp/hokeniryokikaku/10renkyujyouhou/index.html

■薬局の開局情報
http://www.pref.osaka.lg.jp/yakumu/yakkyokutorikumi/h31gw.html

・掲載開始日:2019年2月1日
・ファイルの更新:2019年3月上旬および4月上旬の計2回
・掲載終了日:2019年度認定申請期間が終了した時
・ご注意!
研修会実施機関が案内している領域・単位数と、
日病薬で最終的に
承認した領域・単位数が異なる場合があります。
認定申請時は,必ず日病薬ホームページにある
『研修会開催一覧(
Excel)』(https://www.jshp.or.jp/banner/byouinyakugaku/kaisai.html)
での最終確認を行って下さい。

日病薬病院薬学認定薬剤師制度単位確認ツールの設置について

研修会一覧|2016年度 研修会一覧|2017年度 研修会一覧|2018年度 

(2019年3月14日更新)

医療安全対策委員会

2007年(平成19年)医療法改正において、医療機関では「医薬品安全管理責任者」の設置や「医薬品の安全使用のための手順書(以下手順書)」の作成が義務化されました。
それから10余年を経た2018年末、その後の医薬品を取り巻く環境の変化を盛り込んだ『「手順書」作成マニュアル(改訂版)』が発出されました。
2019年度はこのマニュアルを参考に、各施設で「手順書」の見直しに取り組みましょう。

厚労省「医薬品の安全使用のための業務手順書作成マニュアルの改訂について」


OHPでは、9月に医薬品安全管理責任者等交流会で具体的な見直しポイントの交流を行う予定にしています。奮ってご参加ください。

出版企画委員会

→ 詳細はこちら ←


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