平成30年度 薬‐薬連携推進のための研修会


[OHP生涯研修単位:1.25単位]

「薬を透して患者をみる!薬局薬剤師と病院薬剤師が協力して適正な処方提案へつなげるために」

日 時:平成30年12月22日(土) 14:00~17:00
場 所:大阪府薬剤師会館 3階 大ホール
住 所:大阪府大阪市中央区和泉町1丁目3−8
参加費:無料
申込方法:OHPニュースの申込書にご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。
定 員:200名(先着順、定員に達し次第締め切ります。)

内 容:
講演Ⅰ「パーキンソン病の病態と治療について」
    武田薬品工業(株) ジェネラルメディスンビジネスユニット 営業本部 営業教育部
    西日本営業教育推進室 大阪グループマネージャー 今枝 一徳氏
講演Ⅱ「筋萎縮性側索硬化症の病態と治療およびエダラボンの特定使用成績調査について」
    田辺三菱製薬(株)営業本部 PMS業務室 野口 小春氏
講演Ⅲ「トシリズマブの感染症に関する情報提供ツールについて」
    中外製薬(株) 安全性コミュニケーション部 梅津 恒星氏
講演Ⅳ「『慢性便秘症診療ガイドライン2017』にもとづく慢性便秘症の診断と治療
                 ~症状改善を目指した便秘治療を目指して~」
    アステラス製薬(株) 大阪支店 学術スタッフ 課長 芦原 一史氏
講演Ⅴ「甲状腺機能性疾患を見逃さないために‐更年期症状と類似点-」
    あすか製薬(株) 学術担当者 由井 覚氏
講演Ⅵ「出口を見据えた不眠症治療 ~睡眠薬の適正使用を考える~」
    MSD(株) 近畿・北陸CNS領域スペシャリスト 辻岡 進哉氏

単 位:大阪府薬剤師会生涯教育研修制度5単位、日本薬剤師研修センター受講シール2単位


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